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2011年1月30日日曜日

【ワンポイントアドバイス17】前、後ろ、前、

だいぶ間隔が空いてしまいましたが、ようやく更新・・・
今回は、ポストプレイ、楔のパスについて書いてみます。


今回は、正直かなり難しい。
慣れるまで大変だと思うんですが、マスターすればかなり華麗なサッカーでWiiイレでも
できるんではないかと、
ポストプレイ、楔のパスと言ってもどうも正確な定義がないみたいなんですが、
今回紹介している自分のポストプレイは前線の選手がボールを受けてリターンパスを
活用する攻めを指しています。


実際のサッカーの試合だとこんな感じ
この前の、日本と韓国の親善試合から、0’45からの長谷部、前田、本田の連携
長谷部のパスを前田がポストプレイからダイレクトで本田にパスしてます。



※再生してから画質調整で一番上を選ぶと高画質で見れます。
でこんな感じのプレイをWiiイレで活用したのが今回の解説動画です。
詳しくは動画を

※再生してから画質調整で一番上を選ぶと高画質で見れます。
たまには日本語と思いBGMを日本の曲にしてみましたが曲の長さが合わずw


ポストプレイ、楔のパスを覚えると、パスの選択肢が増えるので
より多彩なスムーズな攻撃をすることができます、かなり勧め!
ダイレクトパスを混ぜるとより破壊力が増しますが、慣れの問題だと思うので
そこは練習あるのみです。









2011年1月9日日曜日

【ワンポイントアドバイス16】ドリブルいろいろ

今回はドリブルについてです。
さくっと更新してようと思っていたんですが、いざ作ってみたら書くことが多すぎて
動画にしたら思わぬ長編になってしもたw
これだったら、ドリブル集つくれそう・・・


Wiiイレは基本はパスサッカーがやりやすくドリブルでの打開というのは少ないですが
パスのアクセントにドリブルを入れると攻撃はより幅広くなります。
相手との間合いやプレスの状態によっては高い確率で相手を抜くことも可能


フェイント
スライドドリブル
ストップ
コントロールドリブル
など
種類は少ないものの、仕掛け方によってパターンは多くなります。
基本的な操作は説明書で再確認


詳細は動画で(予想以上に書くこと多くてまとめきれていないかも)



急造で作ったのでゴールが決まったシーンが少ないw
紹介しているスライドドリブルは08時代初期にぼたんさんから教えてもらいました。


ドリブルで抜くのはやっぱりサッカーの醍醐味ですね!

2011年1月1日土曜日

【ワンポイントアドバイス15】二人目、三人目、四人目、

今回はパスサッカーの崩しの基本、三人目の動きについてです。
けっこう前に書こうと材料集めていたんですが、守備編が長くなったのでようやく


フリーランでスペースに走らせてボールを受ける。
これはWiiイレをしばらくやっていると誰でもできるプレイですが、
これだけだと相手に攻撃の組み立てがバレやすいですし、マンマークが多く
なるとなかなか崩せなくなってきます。
そこで重要なのが、三人目の動き
簡単に言うと、スペースにフリーランさせた選手を3番目に活用する・・・
って分かりにくいですよね。


まずは参考になるものを・・・


YouTubeにあるリアルサッカーの解説動画をご紹介
1:07くらいに紹介されている3つめの動画が三人目の動きです。



wikiで解説してくれているサイトをご紹介
http://www42.atwiki.jp/football-tactics/pages/32.html


なんとなく分かってきたでしょうか?
ではWiiイレの動画でも解説(miiの横浜F・マリノスの選手に協力いただきましたw)


解説動画



フリーランさせた選手をどの順番で生かすかしだいなので組み合わせは無限です。
囮だけに使って実際は使わなかったりってのもありですし。
沢山フリーランさせているわけではなく、パスしたらフリーラン一本いれている
だけなので、操作量はそんなに必要ではありませんが判断の早さが必要になってきます。
ある程度練習してパターンの決まり事を作れば、後はいろいろなシュチュエーションで
生かせるようになると思います。
この辺はリアルのサッカーもWiiイレも同じですね。

2010年12月29日水曜日

【ワンポイントアドバイス14】対角線へ、スペースへ

ようやく攻撃編・・・
今回はパスとスペースについてです。


自分はプレミアのアーセナルが好きなんですが、
アーセナルのベンゲル監督の格言をご紹介
「対角線へパスを出せ」
パスに角度がついているとDFの隙間を奇麗に通すことができますし
空いているスペースを上手く活用でき攻撃もよりスムーズになります。
逆に足元だけにパスすると、縦パス、横パスのみになり攻撃は停滞しますし
サイドとドリブル以外に突破口を作るのはなかなか難しくなります。

図で解説
とある試合のゴールまでのボールの動きを線で表してみました。(ちょっと大袈裟ですがw)
攻撃方向が左です。

図1、サイドからのみ展開したときのボールの動き
展開が読みやすいので、選手の能力が低いと苦しいことに
図2、足元へのパスが多くてスペースを活用してないときのボールの動き
グランドを広くは使っているけどスペースを使った攻めでないので
横パスが多くなり攻撃が停滞しがち














前後に対角線に動かしているので、スムーズに
テンポよくボールが回る。中央からも崩せる。
動画で解説

補足・まめ知識の場面ですが、よ〜く見ると全員ボールホルダーに目を奪われてますねw

守備でもスペースについて書きましたが、攻撃もスペースが重要
サッカーはスペースの奪い合いです。

ベンゲル監督の言葉を思い出しながらプレイしたら。
アーセナルのような攻めができるかもw



2010年12月24日金曜日

【ワンポイントアドバイス13】スペースを空ける引っ張りDF

引っ張りDFについては今までのワンポントアドバイスで書いてきたんですが
【ワンポイントアドバイス04】やっぱり広いところに行きたいんだよね

【ワンポイントアドバイス06】カバーリングは献身的に

もうちょっと詳しく引っ張りDF、しつこくスペースについて書いてみます。


よく見かけるのがスペースを埋めるはずがスペースを逆に空けてしまう引っ張りDF



引っ張りDFというのは所定のポジションから動くわけで、
その選手がもともといたポジションにスペースができることを意識しましょう。
ボールをカットするために選手を動かしすぎるとこれはマンマークしっぱなしにしているのと同じ
相手のスペースメイクに参加してるだけに・・・
これでは他の操作ができるぶんマンマークしているほうがマシです。


悪いパターンの流れ
1.パスを出された選手に、もしくは出されそうな選手に引っ張りDF
2.カットできる前にパス出され、パスを受けた選手にまた引っ張りDF
3.またパス出されて後手後手守備で失点・・・


ボールをカットしたいために引っ張りDFするものの
引っ張りDFで動いたスペースを逆にどんどん使われ攻められるw
これが一番多いと思います。


囮のフリーランや速いパスワークに幻惑されないようにするためには
ボールではなく常にグランドのどこにより広いスペースがあるのかを意識して守備することが大切。
いつ間にか先読み引っ張りDFになって相手の攻撃は詰まります。
こちらのDFがいる狭いスペースにフリーランやパスされても相手の攻撃は詰まるだけでまったく恐くないわけで
そういうパスに反応して引っ張りDFすると相手のスペースメイクにハマってしまいます。


イメージとしてはパスを受けたor受けそうな選手はオートプレスに任せて
空いているスペースを埋めることを優先する!
これができれば自然と固いDFができると思います。

2010年12月19日日曜日

【ワンポイントアドバイス12】カウンターへの対応いろいろ

だいぶ更新遅れました、すいません。
今週忙しかった〜


さてさて、今回はカウンターへの対応いろいろです。
Wiiイレでの失点はカウンターからのものが多いですよね、自分がやっている
対応策を動画で解説してみました。
もちろんシュチュエーションによっても違ってきますが基本はこんな感じかな・・・


詳しくは動画を(今回も長めです)



カウンターは守備側が後手になりやすいので、先読みも大切なんですが
マンマークとカバーリングが基本かなと・・・
ちなみにマークはDFラインを無視しない限り危険は選手には沢山つけたほうがいいと思っています。
この動画だいたい今まで書いてきたことの応用編みたくなってますねw


動画付きだと更新に時間かかるので次回はシンプルなのにしようかな。

2010年12月12日日曜日

【ワンポイントアドバイス11】クロスへの対応いろいろ

今回はサイド攻撃への対応、クロスへの対応です。
フレの方からクロスへの対応について質問があったのですがようやく、


今回は動画長めですよ〜


で、まずクリアの基本から・・・
ボールの起動と相手選手の間にディフェンスが入り、ヌンチャク振ってクリアする!
これだけです。
これだけなんですが、実際はいろんなシュチュエーションがあるので
そう簡単にはいかないんですよね〜


自分もよく失点しますw
ただパターンはだいたい決まっていて、みなさんにもけっこう当てはまるんではないかと思います。


詳しくは動画を(失敗守備を沢山いれています)




こんな感じの失点がほとんどですね。
自分の視野を広く、プレスから中央カバーへの割り切り
この辺ができればほとんどやられないと思います。
最後の選手の視野は、少し気を使ってクルっと回すイメージ引っ張りする
選手がちゃんとクリアに反応してくれます。

クロスからの失点は油断や慢心などの判断ミスが
なくなればだいぶ減るはず。

2010年12月8日水曜日

【ワンポイントアドバイス10】どこまでついていくべきか

今回はマンマークとゾーン・ディフェンスのお話です。
まずは現代サッカーのゾーン・ディフェンスの考え方から、もちろんWiiイレの守備も考え方は同じ。


ゾーン・ディフェンスを分かりやすく言うと
それぞれのディフェンダーが守る範囲をあらかじめ決めておき、ボール保持者の位置に応じてポジショニングを修正しながら、担当ゾーンに入ってきた敵をマークする守備方法

ということになります。








図で解説

図では4-4-2ですが、フィールドを縦に4分割して各選手が受け持つ担当エリアを分けます。
各選手は受け持ちエリアと必要に応じて隣のエリアもカバーをします。
例えばAエリアの選手はAエリアに侵入してきた選手と、隣のBエリアのカバーといった感じです。

ちなみに昔のマンマークは担当エリアを無視してどこまでもついていきました。
Wiiイレで言うフルマンマークですねw

マンマークにつけた選手は担当エリアを外れた場合、マークの受け渡しをするのでCボタンでキャンセルします。
またDFラインを越えた場合もマークはついて行かないようCキャンセルの必要があります。
なぜ?
担当エリアを外れてマークをつけっぱなしにするといろんなところにスペースが生まれてしまうので危険なのです。

動画で解説(こちらが青ユニのパルマ)












マンマークを付けても担当エリアとDFラインを意識することでスペースが生まれにくい組織的なディフェンスができると思います。担当エリアを外れた場合にはマメにCキャンセルをしてポジション修正を











2010年12月6日月曜日

【ワンポイントアドバイス09】我慢強く、賢く

相手の攻撃をどこで止めるのか。
意識の問題として・・・


基本は中盤でのボールカットが理想なんですが、サッカーにはバイタルエリアという
スペースがあります。
DFラインと中盤の間のスペースです。
ここで相手を自由にさせないことが守備では大切というのはリアルのサッカーも
Wiiイレも同じです。
この前のW杯ではこのスペースに阿部選手がアンカーとして相手の攻撃を潰す役を
していましたね、


下の図を参照に

中盤の選手がボールをカットというのは密集状態とかでない限りなかなか難しいもので実力が
拮抗していればなおさら、粘り強く中盤の選手がスペースを消し続けバイタルエリアで自由に
させないよう心がけます。で、
最終的に苦しくパスを出すような状態を作りDFがカットというイメージで
基本は守っています。

動画で守備の流れを(こちらが白ユニのラシンです)

※特に注目してもらいたいのが、バイタルエリアで中央の中盤の選手の
スペースを消す動きとDFラインの維持です。


最終的にラストパスが引っかかってますが、スペースを消す=攻める場所がない=ミスを誘発
という感じなんで
一発カットというのはあくまで理想であり基本は我慢強く、賢くが大切
かなと



2010年12月4日土曜日

【ワンポイントアドバイス08】使い方しだいかな

前回に続きマンマークのお話です。
動きながらパスを受けられるとマークが離れてしまうということを
【ワンポイントアドバイス07】で書きましたが、ではマンマークの利点は?
と言うと・・・
足元へ出されたボールには強い
では、どんなときに使うべきか



MINIMAL的マンマークの活用方法をいくつか

1.とりあえず前を向かせたくない選手に使う


2.足元ばかりへパスする方に


3.自陣ゴール前などスペースが作りにくい場所、密集地帯で使う。


3.パス出されたら危険な気がする選手に、マークしてるよ、警戒してますぜ!
と相手の判断を遅らせるために使う。
例えばメッシやロナウドが絶好調のときにマークを付けるとか
フリーランで危険なスペースに走る選手への警戒して


4.相手のパス回しが速くて守備が追いつかないときに、とりえずw


5.パスの選択肢を狭めるために使う



こんな感じでしょうか
マンマークはマークを付けたからといってもボールをカットできることは少ないし
上級者ほどダイレクトでボールを叩いたりするので、逆にスペースメイクされたりするのでやりすぎは
禁物だったり・・・


マンマークと引っ張りDFを上手く併用して守るのがベストだと思っていますが、
ゾーンディフェンスの考え方、マークの受け渡しキャンセル指示などなどだんだん戦術的な
話になってきます、マンマークの効果的な使い方についてはまた。


なんか上手くまとめられていないな、すいません。

2010年12月2日木曜日

【ワンポイントアドバイス07】ずっと一緒に?

今まで引っ張りDFによるスペースの話をしていましたが、守備の基本マンマークのお話です。
マンマークは相手の選手にぴったりつくので、これだけで守備はOKな気もします。
これならわざわざスペースを引っ張りDFでカバーしなくてもいいはずですが、しかし本当に?


マークしている選手が動きながらスペースでボールを受けると
どうしても相手選手とマークマンとの距離が離れてしまいます。
相手選手のボールを受ける動きが大きいほどさらに


詳しくはこの動画を



相手が止まっていれば捕まえるのは簡単でも
動かれるとピッタリついているのは不可能、
そりゃ人間だもんw


次回もマンマークのことを色々と...

2010年11月30日火曜日

【ワンポイントアドバイス06】カバーリングは献身的に

今回もスペースのお話し。なんで守備でスペースのことばかり書いているかというと
「スペースを制するものは試合を制する」というサッカーの格言は
Wiiイレにも100%当てはまるからです。

「スペースを制するものはWiiイレの試合も制する」

【ワンポイントアドバイス04】と同じようなお話ですが、よりゴールに近い場面の
引っ張りDFからのカバーリングの例をいくつか・・・


詳しくはこの動画を・・・

スペースをカバーするように引っ張りDFすることがパスカットに繋がっています。
パスカットを狙うという意図で動いている分けではないんです。
こういうスペースを意識した動きをどのポジションでも出来ればより固いDFが
できるのでは?!

2010年11月28日日曜日

【ワンポイントアドバイス05】その瞬間に!!!

敵陣ゴール前でボールをカットされてしまった選手は、
「あ〜あ」がっくりという感じで立ち止まっていたりするシーン
サッカー観戦しているとよく見ますよね。
しかしwiiイレでは11人の操作を一人でするわけなので
がっかりしている暇などありませんw

詳しくはこの動画を

前回お話ししたスペースの話・・・
最初に見るべきはどこにスペースがあるかです。
でそのなかで一番ボールを出してしまうのが最寄りの選手。
マンマークでも引っ張りDFでもいんですが、
とにかくスペースにいる最寄りの選手即潰しにいきましょう。
取られたなと思った瞬間です!

素早い攻守の切り替えで相手の攻撃を遅らせましょう。



2010年11月27日土曜日

【ワンポイントアドバイス04】やっぱり広いところに行きたいんだよね

相手の中盤でのパスワーク、さてさてどこから攻めてくる?
マケレレ並みに危機察知能力が俺にもあれば・・・
大丈夫、Wiiイレはリアルな選手の視点ではなくフィールドを俯瞰で見れているので
ボールが来そうな場所はなんとなく予測がつきます。
それはスペース

詳しくはこの動画を

この動画のようにある程度陣形が整っている場合は空いているスペースは限られています。
パスカットできなくてもスペースを意識して守備できれば後手後手に
なることがないので、より柔軟な対応ができると思います。

常に空いているスペースに意識をして試合してみてくだいさい、けっこう変わると思いますよ。

2010年11月26日金曜日

【ワンポイントアドバイス03】ここは俺が止める!いやいや落ち着いてw

バルサのカウンター攻撃!ボールはメッシへ・・・
ここは俺が止める!いやいや落ち着いてw
ゴールまで遠い場所なら冷静なDFはまずは抜かれないよう
にして回りの選手の戻りを待ちます。
さらにパスコースを限定するよう上手くDFしますね。
サッカー用語で言うディレイってやつです。

詳しくはこの動画を

まず引っ張りDFで相手に抜かれない距離を保ちながらパスコースも限定するように操作し

【ワンポイントアドバイス02】長友を追いかけるパクチソン?!でも指摘した


相手のボールホルダーより【後ろにいる選手】も守備させます。
守備の人数がそろったところで苦し紛れのパスを難なくカットへ
ついついボールを奪いにいきたくなりますが、まずは攻撃を遅らせることが大切です!

2010年11月25日木曜日

【ワンポイントアドバイス02】長友を追いかけるパクチソン?!

W杯前の日本対韓国戦みました?
日本が韓国に一蹴された試合です。
低調な日本で頑張っていた長友選手がマンU所属のパクチソン選手からボールカット!
その後猛烈な勢いでパクチソン選手は長友選手を追いかけボール取り返しました。
どういうことかと言うと・・・

詳しくはこの動画を

ロストボールをしたら、
相手のボールホルダーより【後ろにいる選手】もサボらないで守備させましょう。
挟み込むことで相手の選択の幅を狭めさらにボールカット率も上がります。

弱小チームでジャイアントキリング目指すなら守備の手数を増やし、常に数的優位ができるようなこういった守備がより大切になってくると思います。




2010年11月24日水曜日

【ワンポイントアドバイス01】中田ヒデのように・・・

ボールホルダーは3秒以上見続けない!

実際のサッカーの試合を見ると選手はよく首を振って回りの状況を確認していますね。
wiiイレも同じでボールだけ見ているといつの間にやら大ピンチ!とかよくあります。
自分もよくやりますw
ボールホルダーを見て回りの状況を首を振るイメージで少し俯瞰でグランド全体を見る
癖をつけるといいと思います。

悪い例のお手本動画がこれw

これは大会の動画なんですが、いつも以上の緊張からかとんでもないとこドフリーにしています・・・
1失点目(2:30くらい)と(9:40くらい)
一番視野が狭くなりがちな場面はZボタンで赤プレスいってるとき、引っ張りDFしているときが多いと思います。
気をつけましょう。

毎日更新予定です!あくまで予定ですがw